東邦大学付属東邦中学校中学入試110校「10倍わかる過去問」

中学受験で最も重要なことは、志望校の入試問題が解けることです!

過去問を映像授業でプロ講師が解説

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10倍分かる過去問(映像版)の内容と特長

1.過去問を映像授業で解説
圧倒的な分かりやすさを実現
「志望校の過去問が解けない」「解説を読んでも分かりづらい」という、問題点を解消しました。
2.合格できる志望校対策の
やり方、勉強法も解説
過去問の解説だけではなく、入試傾向を踏まえた受かるための志望校対策のやり方、勉強法も解説しています。
3.解説するのはトッププロのみ!
「普通の先生の普通の授業」を見ても意味がないですよね。
過去問を解説するのは中学入試のトッププロ講師のみです。
4.偏差値が届いていないお子さん、
中学受験経験のない保護者の方でも
理解できる解説です!
誰が見ても理解できるように作っています!
5.過去5年分の全問題の解説を収録!(平成26〜22年度)
5年分収録しているので、十分な志望校対策ができます。
6.2015年度・入試終了まで
何度も見られます!
教室で行われる授業と違い、何度でも繰り返し解説を聞くことができます。
※延長をご希望の方はお問い合わせ下さい。

10倍分かる過去問(映像版) サンプルはこちら

※クリックすると映像授業のサンプルがご覧いただけます

算数 サンプル映像

算数 サンプル映像

理科 サンプル映像

理科 サンプル映像

映像解説授業を担当するプロ講師

10007講師
算数 解説担当
工藤 義孝講師(札幌医科大 出身)

偏差値の大幅アップが得意
SAPIX出身の超プロ

10012講師
算数 解説担当
緒方 豊講師(早稲田大学社会科学部 出身)

偏差値10以上伸びる生徒が続出
速くて正確な解法を徹底指導

10016講師
算数 解説担当
森 明弘講師(京都大学大学院人間・環境学研究科 出身)

SAPIXなどで活躍
有名校の個別指導に定評

10002講師
理科 解説担当
石川 耕史講師(千葉大学教育学部 出身)

理科嫌いの生徒を変身させる
大手進学塾で長年活躍

10005講師
理科 解説担当
山本 祐講師(慶應義塾大学文学部 出身)

上位校にトップクラスの実績
綿密な分析とわかりやすい解説

10倍分かる過去問(映像版)ご購入はこちら

利用開始の手順

商品名 学校/教材 価格 収録年度 収録時間 購入
算数・理科セット 東邦大学付属東邦中学校
算数・理科セット
各5年分
過去問解説授業

特別価格26,800円(税別)
28,944円(税込)

平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度
平成22年度
4時間47分
2時間25分
1時間43分
1時間53分
1時間52分
カートに入れる
商品名 学校/教材 価格 収録年度 収録時間 購入
算数 東邦大学付属東邦中学校
算数
各5年分
過去問解説授業

特別価格15,800円(税別)
17,064円(税込)

平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度
平成22年度
4時間47分
2時間25分
1時間43分
1時間53分
1時間52分
カートに入れる
商品名 学校/教材 価格 収録年度 収録時間 購入
理科 東邦大学付属東邦中学校
理科
各5年分
過去問解説授業

特別価格15,800円(税別)
17,064円(税込)

平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度
平成22年度
4時間47分
2時間25分
1時間43分
1時間53分
1時間52分
カートに入れる

※視聴期限:2015年3月31日 (小5以下の方、もしくはご兄弟でご利用の場合は期限延長できます)

※各年度とも、第1回試験を収録しています。

東邦大学付属東邦中学校 入試問題の傾向と特徴

東邦大学付属東邦中学校 算数の入試傾向

合格ライン75%を超えるには、計算力が合否を分ける

東邦大東邦の算数は、難問はあまり見られません。取れる問題を確実に取れば、合格ライン75%は目指せます。ただし、計算処理が複雑な問題が多いので、計算力が点数に直結します。「数字や括弧をうまくまとめて計算する」「少数、分数の変換をスムーズにできるようにする」などを意識して学習することが必要です。

図形問題での失点は致命傷に

平面図形、立体図形ともに難問はあまり見られません。水槽グラフの問題なども、ごく普通の体積計算などが多いので落とせない問題ばかり。合格者が取りこぼさない分野ですので、図形での失点は致命傷になりかねません。

点の移動、速さの問題は頻出

点の移動と速さの問題も頻出です。特に、ひと手間作業が必要だったりと難度も高く、毎年合否を分ける重要な問題となります。速さについては、特に、逆比を用いた問題に重点をおいて演習を重ねていきましょう。

東邦大学付属東邦中学校 理科の入試傾向

いきなり時事問題からはじまるのが定番

東邦大東邦の理科は、問題自体はそれほど難易度が高くありません。注意すべきなのは、前の問題の解答が次の問題を解く際に使われることが多い点です。1つの間違いが、その大問全体に連鎖してしまうので、慎重に解くことが必要です。

物理・化学分野の攻略が最も重要

「前の問題の解答が、次の問題を解く際に使われる」ので、一か所計算ミスをすると、大量失点につながります。

他の学校では見かけない、音や光の速さの問題がよく出る

例年、時事問題が出題されるのも東邦大東邦の理科の特徴です。理科に関する時事問題は、その年の話題に限れば出題範囲が絞れます。あとは、過去問を研究して出題パターンを掴んでおくことが重要です。

生物・地学は取りこぼしはNG

東邦大東邦の理科は、生物・地学の問題は決して難しくありません。基本を押さえれば、この分野の出題に関して高得点が狙えます。取りこぼしが許されない分野ですので、つまらないミスや失点をなくしましょう。

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